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FNマネジメントTurning Point

がん化学療法中のFN発症頻度は、レジメンやサイクルによって異なることが知られていますが、実は、確定診断されていないFNが多く潜在している可能性があります。
このシリーズでは、お二人の先生方にご施設・実臨床でのご経験を交えて、FNマネジメントのコツや、潜在するFN を「見える化」する指標、初回サイクルからのFN発症抑制の必要性についてお話しいただきました。

  1. ご監修・ご出演:
    大阪医科大学
    乳腺・内分泌外科 特任教授
    岩本 充彦 先生

    ※ 登載時点のご所属とさせていただいております。
  2. 第1回:潜在するFN を「見える化」する指標とは?

    ご監修・ご出演:
    京都府立医科大学大学院医学研究科
    内分泌・乳腺外科学 教授
    田口 哲也 先生

    ※ 登載時点のご所属とさせていただいております。
KK-17-10-20260

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