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動画『患者さんのためのFNマネジメント「悪性リンパ腫治療におけるG-CSFの役割」』

患者さんのためのFNマネジメント「悪性リンパ腫治療におけるG-CSFの役割」
  1. 第4回:FN発症リスクの予測とマネジメントの実践

    FN(発熱性好中球減少症)は、発症すると感染症や入院期間の延長、治療スケジュールの変更、ひいてはRDI(相対治療強度)の低下をもたらす副作用です。したがって、いかにFNの発症を抑制できるかが、DLBCL(びまん性大細胞型B 細胞リンパ腫)治療のカギとなります。
    今回は、愛知県がんセンター中央病院 臨床試験部 部長/血液・細胞療法部 山本一仁先生に、FN発症に関連するリスク因子と高齢者に対するG-CSF投与について、ガイドラインとともにご解説いただきます。

    ※ 登載時点のご所属とさせていただいております。
KK-17-03-17854

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