協和発酵キリン
KYOWA KIRIN

kksmile

会員専用コンテンツ 詳細は会員ログインをしてご覧下さい。

会員の方

暗号化通信(SSL)でログイン

ID・パスワードをお忘れの方

新規会員登録

kksmile会員サイトでは、医療機関にお勤めの皆様を対象に、学会速報をはじめ、各領域の学術情報、医療用麻薬情報、お役立ちコンテンツなどをご利用いただけます。
ぜひこの機会にお申し込みください。

FNマネジメントにおける抗菌薬の使い方

周術期乳癌化学療法におけるFNマネジメントは、G-CSF製剤の適応上の問題から、日本では抗菌薬の使用が中心となってきました。一方、薬剤耐性の観点から、その使用にはさまざまな課題があります。
そこで、日本乳癌学会「乳癌診療ガイドライン 治療編 2015年版」および、厚生労働省「薬剤耐性(AMR)アクションプラン(2016-2020)」をもとに、FNに対する抗菌薬の適正使用の考え方について、感染症専門医の泉川公一先生、腫瘍内科医の鶴谷純司先生にお話を伺いました。

第2回:薬剤耐性(AMR)対策アクションプランと今後の展望

表紙
2017年8月23日登載

ご監修・ご出演:
長崎大学大学院 医歯薬学総合研究科 臨床感染症学分野 教授
泉川 公一 先生
近畿大学医部 内科学講座 腫瘍内科部門 准教授
鶴谷 純司 先生

 (5′20″)
 

※ 登載時点のご所属とさせていただいております。

第1回:日本乳癌学会ガイドラインにおける抗菌薬の適正使用

表紙
2017年8月9日登載

ご監修・ご出演:
長崎大学大学院 医歯薬学総合研究科 臨床感染症学分野 教授
泉川 公一 先生
近畿大学医部 内科学講座 腫瘍内科部門 准教授
鶴谷 純司 先生

 (3′56″)
 

※ 登載時点のご所属とさせていただいております。

KK-17-08-19507

おすすめコンテンツ